東大寺 鐘楼

東大寺 鐘楼

chi-ko
Description
国宝。鎌倉時代、禅宗の「栄西上人」による再建で「大仏様」と「禅宗様」の折衷で造られいる。吊られている梵鐘(国宝)は大仏開眼と同年の天平勝宝4年(752年)の制作で、中世以前の梵鐘としては最大のもの(高385センチ、口径271センチ)。
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