近鉄奈良線を大宮通りに移した場合の高架軌道案(西大寺側)

近鉄奈良線を大宮通りに移した場合の高架軌道案(西大寺側)

Mitsuhiro Y.
R308が4車線になり、大宮通りの機能を賄えるようになるのを受けて、近鉄奈良線を地上のまま、大宮通りに移す場合の高架軌道案です。70km/hで走行する場合の最小半径160mに合わせています。ちなみに単純化した場合、半径は300mになり、グランドはそのまま残ります。(なお大宮通り側にて、家屋が12~15戸ほど掛かります) 軌道幅は7m幅、高架部分の高さは地上から最低5mに設定しています。前後の勾配は200mに設定してあり、25‰になります。(標高データを反映しました) #大宮通り #平城京 #平城宮跡 #近鉄奈良線 #近鉄西大寺 #遺跡保護
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