薬師寺 鐘楼

薬師寺 鐘楼

chi-ko
寺伝によると、銅鐸(重要文化財)は百済より贈られたものとされているが、細部の技法から見て日本の東大寺の鋳物師の手によって制作された物と判明している。もともとは興福寺別院、建法寺のもので1003年(長保5年)に薬師寺に移されたとされている。
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